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2008年10月01日

【肌の赤み・手術跡】読者モニター(30代女性)

●2007年9月30日

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「今回、使ってみたいのは、第一希望がデコルテ、第二希望が肘の手術跡です。
以前から、顔からデコルテにかけて、赤み、痒み、ひりつきが出、その度に皮膚科でステロイドを処方され、治ったと思ったら再発の繰り返しでした。
さらに、7月中旬にパーマをかけたのがいけなかったのか、これまでなかったくらいひどく、2ヶ月以上、髪、服、アクセサリー、汗など、全ての刺激に対して敏感になってしまいました。
首は赤茶色のざらざらしたものがうろこ状に並び、鎖骨周辺は赤みがあり、いかにも弱っているというか荒れている状態です。
肘は半年前に腫瘍(良性)を切除しました。 傷跡が思いのほか赤くくっきりしているのが気になります」

●2007年11月1日

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「使い始めて3週間は、あまり変化が感じられず、とても不安でしたが、ここに来てぐんと症状が軽くなってきました。本当にありがとうございます。
まず、顔、デコルテのひりつきが治まったのが、何より嬉しく、ホッとしております。首の赤茶色のざらざらも大分薄くなってきました。
ただ、まだ刺激があると痒みと赤みが出てくるので、用心して結んでいます。
アクセサリーもまだ使えません。ドライヤー時のバスタオルマントも相変わらずの状況です。このまま使い続けたら、きっともっと良くなると確信しております」

●2008年1月20日

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「デコルテは、状態はほぼ前回と変わらず、赤み、痒みはほぼ完全に落ち着いております。あとは、赤茶のざらつき痕、鎖骨周辺の赤み、肌の張りが回復するのを待つのみです。肘は、ピンク色の傷痕が前回よりさらに目立たなくなってきました」

●2008年3月8日

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「デコルテは、おかげさまで、少しの赤みと、ざらざらの痕はありますが、 悪化することもなく、安定しております。健康的な張りが出てくれば、言うことなしです。肘の手術痕も、変化は分かりにくいですが、少しずつ薄くなり、周りの肌に近づいてきているようです」

*ご報告メール全文、牛田の詳細解説はこちら↓

第140号 アトピーが? 手術跡が?『身体モニター事例紹介』の秘密(2)

●2008年8月10日

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「デコルテは、おかげさまで悪化することはありませんが、汗をかくせいか、痒みと赤みが出ます。アクセサリーは控えて、汗をこまめにぬぐったり気をつけてはいるのですが...あと原因として考えられるのが重曹洗濯でしょうか。洗剤の香りが苦手なのと、環境にもやさしいかなと思い、重曹洗濯しているので、お湯でよく溶かして、最後の濯ぎではクエン酸で中和しております。
肘の手術痕は、順調に少しずつ薄くなり、肘を出しても気にならなくなりました。ありがとうございます」

※重曹などのアルカリ剤は、水に溶けにくく布地に微粒子が残留してしまいます。 アルカリ性ですので、肌に刺激となります。2008年10月までは、使える洗濯洗剤をトップクリアリキッドに絞れていませんでした。洗濯洗剤の切り替えが早くできれば変化の出方も変わったでしょう。

*ご報告メール全文、牛田の詳細解説はこちら↓

第166号 実録! 『シミ・シワが消えるまで』の秘密

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