測定データ

2009年08月12日

季節による皮膚のバリア力の変化事例(M.Mさん)

測定前日に使い捨てマスクを使い、30回目の頬の紅斑値が62上昇。
本来なら、肌が傷むと弾力値も低下する傾向がありますが、弾力値に大きな影響は見られません。
夏は皮脂分泌が増えるためバリア力が強くなっていることが考えられます。

このデータの解説は「秘密の化粧品」第201号に掲載しています。

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このデータの解説は「秘密の化粧品」第201号に掲載しています。

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