医師の方へ

慢性的な皮膚疾患に悩む方のソリューションとして

皮膚科に通う患者様からは、慢性的な症状がなかなか治らないと
いう声が多く聞かれます。

非接触生活研究会では、日常生活で肌に接触する一次刺激性物質が、
慢性的な症状の原因ではないかという仮説を基にモニタリングを行ないました。
モニタリングの結果、トラブルが慢性化していた方の8割が「症状が改善した」と
回答するなど良い結果が出ています。

タンパク変性物質、炎症起因物質である一次刺激性物質との
接触を避けているので当然ではありますが、長期間悩んでいた
ニキビや皮膚炎が改善してしまったという報告も届いています。

現在、非接触生活研究会では医師フェローを募集しております。

3ヶ月間のサポートプログラムで、生活指導である、皮膚の健康を維持するための
非接触生活習慣の手順を完全にマスターしていただくことを目的にしています。
自ら実践してみようという医師の方はお気軽にご応募くださいませ。

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